Wednesday, November 24, 2010

B5 - 食と健康

 子供の時、母がごはんをよく作った。母のそふぼが日本から来たので、母は日本料理が大好きだ。だから、僕も日本料理よく食べて、大好きになった。照り焼き、うどん、そめんが一番好きのだった。高学校の卒業まで、母の料理いつも食べていたので、料理し方がよく分からなかった。

 大学に入った時、一年間寮に住んでいたので、あまり料理をできなかった。僕の部屋台所なかったけれども、時々小さいキッチネットでうどん作った。でも、たいてい寮の学生食堂で食べた。二年生になった時、アパートに引っ越した。台所があったから、料理だんだんした。母のレシピが好きなので、料理したい時、母に電話した。

 今母のレシピ使って、よくご飯作る。ごはん、野菜、肉、食べるよ。そして、僕作ったレシピ使って、他の食べ物も食べる。健康な食生活していると思う。母のレシピよく使うけど、母はグルテンフリーという食生活しているから、僕たちの食生活が全然違うね。

Friday, November 5, 2010

B4 - バンクーバーの旅行

2週間ぐらい前に、僕と彼女バンクーバーに車で行った。土曜日の朝、僕たちシアトルから運転し始めると、すぐに雨が降り始めた。2時45分後で、着いてから、ホテルにチェックインした。それから、チャイナタウンにバスで行って、レストランで中華料理食べたけれど、そのレストランの食べ物があまりおいしくなかった。残念だね。後で、僕たちマーケット通じて歩くと、マンゴスティーンやドラゴンフルートという果物買った。高すぎると思ったけど、そういう果物買うと、その晩食べた。おいしかったけれども、高いので、もう一度買いないかもしれない。
その後で、ダウンタウンに戻って、買い物に行った。10時半ごろクレープカフェというレストランでクレープ食べた。そのクレープ、肉やチーズやキノコ入られて、すごくおいしかったよ。日曜日にもう少し買い物したり、朝ご飯食べたり、観光したりした。そして、僕たちジャパドッグという大道商人からホットドッグ買って、歩道で食べた。そのホットドッグ、日本料理似ていて、日本料理の材料入られたのだった。例えば、僕の注文したホットドッグ海苔、照り焼き照り焼きソースとマヨネーズ入られた。ちょっと変だそうと思ったけど、意外にとてもおいしかったよ。食べてみてください!
 日曜日に家まで運転した後、つかれていたので、少しだけ宿題した。でも、週末の旅行楽しかった!

このリンクは、ジャッパドッグのウェブサイトへ:http://www.japadog.com/

Friday, October 22, 2010

B3 - オバマさんのスピーチ

 今日、オバマさんUWに来たので、授業に行かないで、その人のスピーチ聞きに行った。午前7時に起きて、朝ご飯食べて、アパート出た。8時にバスに入ったと、8時半にUWに着いた。それから、僕と彼女、IMAの近いまで歩いたけど、もう人がすごく多かった。朝のテレビのニュースによると、人がIMAの近くに昨日からキャンプしていた。晩が寒いから、それはとても大変そうだ。とにかく、とても長いラインがあったので、テニスコートや駐車場通り過ぎて、ハスキースタジアムの後ろまで歩いた。そこに友達に出会ったと、ライン入った。

 一時半間ラインで待っていた。それから、ヘック・エドモンズ・パビリオンへ歩いて始めた。僕たちサインアップしてはいけなかったと、アドミッションチケットくれた。歩いている時ボランティアが人たちに「デモクラティックのカンペーンのため、ボランティアしたいですか。一、二時でいいです。この選挙はとても大切です。」ということ聞いた。
 
 やっと僕たちヘック・エドモンズ・パビリオンに着いたけれども、セキュリティーのチェックポイントに通らなくてはいけなかった。僕は金属探知機に通る時、その機械ビープしたから、ガードマンがワンドで僕をサーチした。そのサーチこと、初めてだったので、面白かったと思うよ。

 ヘック・エドモンズ・パビリオンの中で僕たちブリーチャに座っていると、有名な人ステージに出てきて始めた。たとえば、ダウ・コンスタンティンさんやスーザン・デルベネさんやクリスティン・グレゴアルさん、スピーチした。そのあとちょっと待っていた。それからパッティー・ムリーさんとバラック・オバマさんが出てきた。まず、ムリーさんスピーチしている時、デモクラティックのカンペーンとリパブリカンの悪いことについて話した。そのときに、一人の女性「ロッシサックス(英語で"Rossi sucks")と叫んだ。たくさんの人笑っていて、アプロードした。最後のスピーチはオバマさんのだった。オバマさんのスピーチのテーマはムリーさんのスピーチののと同じようだが、総裁はもっとカリスマチックと思う。オバマさん話す時、たくさんの人は立ったり、アプロードしたり、チアしたりし。話した後で、オバマさんはサインしたり、手シェークしたりした。

 この経験、とても楽しかったよ。そして、ヘック・エドモンズ・パビリオンから歩いている時、ラジオの面接官は僕たちに「面接してもいいですか。」と聞いた。だから、マイクロフォーンとレコーダーで面接官は僕たちに一人ずつ三四つ質問聞いた。それも初めてのだった!今日、すごく楽しかった日だと思うね。
 

Friday, October 15, 2010

B2 - 大学生活

大学生活はとても忙しいし、いつも色々なことしなくてはいけないね。僕、毎日、どのコース取っているによって、三時間から五時間まで講義やクイズ・セクションにいる。その後、家にバスで帰って、宿題したり、教科書読んだり、作文書いたりするよ。一日にたいてい宿題や予習は二時間以上かかるから、あまり暇時間がなくなる。同じ日に二つか三つクイズや試験があるらしい。

さらに、大学生活は高すぎるから、いつもお金払っているらしい。たとえば、授業料払うと、家に電気勘定書(かんじょうしょ)着く。そして、ご飯作る時間がない時、外食して、もっとお金使わなくてはいけないよ。だから、アルバイトして、いつもどこかに行ったり、何かしたりしている。そういうことが難しいけど、大学が大切から、僕はがんばろう。

金曜日に授業中に僕は聡(さとし)という日本人と話し合ってる時に興味深い質問を聞かれた。聡さん「おと・どけ・ものという話を読みましたか」と僕に聞いた。それで、僕びっくりしたので、「え?筆者は多和田葉子ですか」と返事した。聡さん「うん。そうです」と言った。僕「はい、他のクラスでその話を読んでいます」と言って、その話のプリントバックパックから取り出した。聡さんは難しい部分指摘して、「ここに注意してください。先生に質問をした方がいい」と言ったよ。僕「ありがとうございます」と返事した。暗合暗合だったね!それはとても面白かったと思う。

Friday, October 8, 2010

自己紹介

初めまして。僕はモルスネスと申します。四年生で生物学と日本語を専攻しています。スポーケンという町から来ましたが、シアトルではたくさんの人がその町がまったく理解しません。たとえば、二年生の時、授業で自己紹介をする時、一人の女性は僕に「スポーケンから通学しますか」と聞きました。僕はびっくりしたので、「あれ!」と言いました。「車でスポーケンからシアトルまで5時間ぐらいかかります」と返事しました。その女性は「ああ、すみません」と言いました。彼女は他の州から来たかもしれません。その日から僕はシアトルに住んでいる人がスポーケンが知っているかな。その自己紹介はとても面白かったと思いますが、その女性はちょっと恥ずかしかったです。でも、最近、ワシントン大学ではもっと人々が僕の郷関が知っているらしいです。

皆さんは、他の州か国から来たら、スポーケンという町はシアトルとあまり近くないと覚えてください。

どうぞよろしく。